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徹底した傾向と対策、本格的な授業内容 ・個別対応可能な少人数制 ・元校長や元大学教授、元教育委員会指導主事等ベテラン講師勢

約90%~70%の1次試験合格率!

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教職ゼミナール
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合格状況

受講者のやる気と頑張りが教員採用試験合格へと繋がります!教職ゼミナールの合格状況。

小さなゼミ形式の講座だからできる、こまめな少人数制指導の成果です!!受講者のやる気と、充実の授業内容が今年も実を結びました!
※毎年、各県・市の採用状況で、変動はあります。

平成25年度合格状況

平成25年度合格状況

平成25年度 1次試験合格状況合格者数
全日制講座 小学校課程合格率76%
土日制講座 小学校課程合格率68%
関東方面合格率90%以上
平成25年度・教員試験・教ゼミ受講生・合格状況!

平成25年度、今年は最高の合格状況でした、全日制講座で76%の合格率、土日講座で68%の合格率、特に佐賀県は8名中8名の100%合格で筆記対策が大成功でした!佐賀県の出題は、基礎・基本が中心なので、教ゼミの講座内容と合致している為、毎年、高い合格率です。
関東方面は、例年、90%以上の合格率です、採用が多いので、教ゼミで勉強した方が合格するのは、当然の結果!

大分県・中学社会・障害者枠に1名が合格、執念と努力が報われた結果、社会人を退職しての挑戦でしたが、1回で合格、3次まで頑張れ!大分は養護教諭も合格!
福岡県・福岡市は、学習指導要領の丸暗記対策で確実に得点できたので、教ゼミ生は大半が合格できたと報告が多かったのが、今年の特徴です。あとわずかで不合格の方もいましたが、勉強方法が判ったので、来年こそ合格しますと言う方がほとんどでした。これまで、教ゼミで受講された方は、不思議なくらい合格しました、1年、2年とかかる方もいます、一回で2次合格する方もいますが、受講者全員の合格を最後まで応援します!

平成24年度合格状況

平成24年度合格状況

平成23年度 1次試験合格状況合格者数
全日制講座 小学校課程83%
福岡県・小学校23名中16名合格(70%)
福岡県・養護教諭13名中・9名の合格者(69%)
福岡市・小学校14名中10名合格(71%)
福岡市・中学音楽(100%)
佐賀県・小学校4名中3名合格75%
養護教論1名合格
横浜市・小学校7名中7名
中学英語1名中1名
東京都小学校2名合格
中学音楽1名合格
大阪府小学校1名合格
全日制講座83%の合格率
平成24年度・教員試験・教ゼミ受講生・合格状況!

横浜市・小学校7名中7名、中学英語1名中1名の全員が合格!東京都小学校2名合格、中学音楽1名合格、大阪府小学校2名合格、東京の養護教諭1名が惜しい結果、関東・関西方面で合格率93% 佐賀県・小学校4名中3名合格75%、小学校1名と高校1名も惜しい結果!来年合格を目指す!養護1名合格!

福岡県・小学校23名中16名合格・70%・全日制講座では83%の合格率、福岡市・小学校14名中10名合格71%・2次まで頑張れ!
福岡県・養護教諭に13名中・9名の合格者69%、毎年すごい結果です、2次試験対策にも、福岡・佐賀の1次合格者の大半16名が参加して全員の合格を目指す! 福岡市・中学音楽に2名中2名が合格100%・すごい!毎年、難関ですが、音楽専門講座で確実に合格者を送り出しています。

*今年も、教ゼミ生の合格への執念と意欲、団結力がものすごく高く、結果として、すばらしい合格状況になりました、少人数制指導の成果です!講師陣も楽しく、丁寧に指導し、勉強に集中できる環境などすべてが良い結果につながりました。全員の2次合格まで応援します!来年も採用が多い様なので、どんどん合格者を送り出します、これが教ゼミのやりがい、生きがいです!毎年、楽しい!

平成22年度合格状況

平成22年度合格状況

平成21年度 1次試験合格状況合格者数
全日制講座 小学校課程15名中13名合格(87%)
土日制講座 小学校課程19名中14名合格(73.6%)
養護教諭11名中5名合格(45%)
中学校課程3名中3名合格(100%)
高校課程3名中1名合格(33%)
平成21年度・教員試験・教ゼミ受講生・合格状況!

佐賀県の2次合格発表で小学校2名中2名が合格、養護教諭も3名中2名が合格しました。今年は佐賀県からの受講者が少なかったけれど、今年も小学校は100%合格!本人達はすごく喜んでいました。毎年、喜びの声が聞けるのはうれしい限りです。人数は少なくても1人1人の合格がとても大事です。これからの人生を有意義に教員として大いに活躍してください。佐賀県の教員採用試験合格には自信あり!(昨年は9名中8名3次合格)
1人で2県以上の合格者が多い為(関東方面100%)、短期講座含め、延べ人数合格者の場合、受講者51名中49名合格で合格率96%になります。よく他社で使われる合格者数ですが、こういう表示方法もあることに注意して下さい。科目別、県別の合格率を確認する事が大事になってきます。

教ゼミで勉強した、現役短大生(福岡教員養成所2名)、福岡市に2次合格。鹿児島県・養護に西南女学院の現役4年生が合格。努力の結果が出ました!当ゼミは、合格の結果を追求。「頑張ったから合格した」努力の結果を出す。そのための講座です。
教ゼミからの合格者は、ほとんどが講師経験者ですが、現役生も頑張って合格しています。福岡県の集団討論で、ゼミ生3名が同じグループになり、3名全員が、2次合格。面接練習の成果が発揮されました。おめでとうございます! 

平成20年度合格状況

平成20年度合格状況

平成20年度 1次試験合格状況合格者数
小学校課程59名中49名合格(83.1%)
養護教諭13名中8名合格(61.8%)
中学校課程9名中7名合格(77.8%)
平成20年度・教員試験・教ゼミ受講生・合格状況!

教ゼミ生の合格・おめでとうございます!
今年も、佐賀県の小学校にゼミ生9名中9名が合格で合格率100%!!(18年も9名中8名合格)
養護教諭3名中2名、中学・社会・国語に各1名ずつが100%合格。
佐賀は基礎・基本が大事なので、教ゼミの受講生は勉強した分が努力の結果として毎年反映されます。19年は、福岡、佐賀の2次、3次に約8割が合格。努力が報われる講座です。しかし、毎年の県・市の採用数、受験者の学力、やる気によって、合格率は変わります。授業内容をすべて理解すれば、1次はほとんど合格できる授業内容を実施しています。

福岡県・小学校13名中9名合格(69.2%)、福岡市・小学校 15名中8名合格(53.3%)・中学・国語合格
福岡県・市は専門・教職免除者の倍率が高く、合格予定者が数名不合格。平成20年度は採用人数が減り、厳しい戦いとなりました。講師の専門免除は、学力差が出にくいので、1次で満点を取るくらいの勉強が大事となります。

長崎県・小学校、愛媛県・小学校、中学・理科、鹿児島県・養護教諭、東京都・小学校、中学・美術に2次合格者が出ました! 関東方面は90%合格(18年は100%)。福岡県・市の養護は、7名中4名合格(57%)で17年(100%)に比べると厳しかった。 福岡県・市の1次試験は専門教科、教職・一般で満点を取る覚悟の勉強姿勢が、とても大事になります!

当ゼミは、福岡県・市の受講者が8割以上と多いので内容を検討し、特に指導を強化します。

平成19年度合格状況

平成19年度合格状況

県・市学校合格者数出身大学
福岡市小学校16名中14名(87.5%)島根大4年生、福岡大卒、西南学院大卒
中村学園大卒、福岡教育大卒、熊本大卒
佐賀大卒、別府大卒、鳴門教育大卒、香川大卒
福岡県小学校15名中9名(60%)福岡教育大卒、福岡大卒、中村学園大卒
西南学院大卒、創価大卒、皇學館大卒
佐賀県小学校9名中8名(88.8%)佐賀大4年生、佐賀大卒、佐賀女子短大卒
帝京大卒、岐阜大卒、上越教育大卒
平成19年度・教員試験・教ゼミ受講生・合格状況!

平成19年度も、少人数制指導の成果が発揮され、受講者の大半が合格しました。やればやっただけ努力が実る講座です。
小学校課程で61名中52名が合格・・・合格率79.5%(1人で2県合格者も数名含む、延べ合格者です)
養護教諭は14名中8名合格(合格率57.1%)中学9名中7名合格(77.8%)
延べ合格者数 84名中67名 合格率79.8%(中学・高校含む)2次も90%が合格しました!

平成18年度合格状況

平成18年度合格状況

県・市学校合格者数出身大学
神奈川県小学校2名中2名(100%)中村学園大卒、第一経済大学卒
横浜市小学校3名中2名 (67%)福岡大卒、九州女子大卒
佐賀県小学校11名中8名(72.2%)佐賀大4年生、佐賀大卒、京都女子大4年生
帝京大卒、広島大卒2名、長崎大卒2名
佐賀県中学(国)1名中1名(100%)佐賀大卒
佐賀県養護教諭3名中3名(100%)佐賀女子短大卒、熊本大卒、大阪教育大卒
東京都小学校1名中1名(100%)福岡大卒
福岡市小学校14名中12名(85.5%)福岡教育大4年生2名、福岡大卒、西南学院大卒、
九州女子短大卒、第一経済大卒、中村学園大卒、
福岡教育大卒4名、九州産業大学卒
福岡市中学(音)1名中1名(100%)福岡教育大卒
福岡市養護教諭2名中2名(100%)九州女子短大卒、産業医科短大卒
福岡県小学校17名中10名(59%)福岡教育大卒4名、広島大卒、佐賀大卒、福岡大卒、
兵庫教育大卒、徳島文理大卒、長崎大卒
福岡県中学(音)1名中1名(100%)福岡教育大卒
福岡県養護教諭2名中2名(100%)西南女学院大卒、九州女子短大卒
平成18年度・教員試験・教ゼミ受講生・合格状況!

平成18年度はすばらしい合格状況でした。
上記のほかにも、北九州市、大阪府、大阪市、千葉県、山口県、大分県の小学校、高校にそれぞれ1名ずつ合格しています(合格率100%)

2次試験のポイントは面接試験が大きな比重を占めます。筆記は昨年も難しかったが、実技の点数は低いため何度か練習しておけば大丈夫。個人面接、模擬授業、集団討論で人物評価されるので、面接対策が最重要となります。
教職ゼミナールでは、県、市別に2次対策を実施して、全員の2次合格をめざしています。昨年、当ゼミからの1次合格者は、全員が2次合格しました。
中学、高校課程の希望者は、専門教科対策として時事通信社の通信講座を割引料金で準備していますので、これを活用して勉強できる方は受講してください。
小さなゼミ形式なので、中学、高校の専門教科の授業は実施しておりません。合格するためには小学校並みの授業数(毎週10コマ程度)が必要です。中・高の専門が自分で勉強できる方には、格安の講座です。午後の時間帯を空けていますので、専門教科の自習をしてください。専門の授業を行わない分、受講料をかなり安くしています。

少人数制の小さな講座なので臨機応変に対応します!まずは体験授業を受けてみませんか!!

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合格のポイント

教員採用試験合格には必須!教職ゼミナールの合格のポイント。

筆記試験の出題割合は、福岡県、市、北九州市のように、教職教養2割、一般教養1割、専門教科7割くらいが、ほとんどの県、市に該当します。佐賀県は、専門8割、教職、一般2割と圧倒的に専門が大事になります。そして、面接対策、論文対策が重要です。
勉強は計画的、効率的に行いましょう!
1次試験では何と言っても専門教科が大きな比重を占めるので、早めに勉強をはじめなくてはなりません。教職・一般は、市販の問題集だけでも出来る人もいます。講座を選ぶ時は内容をよく検討して下さい。

1次試験の教職・一般教養は過去問題を3年間分で傾向がつかめる

1次試験の教職・一般教養は過去問題を3年間分で傾向がつかめる

特に教職・一般教養は受験県・市にもよりますが、例年同じ傾向で出題されていますので、基礎・基本を勉強すれば比較的に点数がとりやすい分野です。毎回新しいのは、文部科学省や関連した教育機関からの答申や報告などが多く、教育の流れを理解して読んでおくしかありません。学習指導要綱からの出題も多いので、これは暗記する覚悟で読み込むしかないでしょう。必ず出題される県、市では、必ず点数がとれるからです。
一般教養も県、市にもよりますが、比較的簡単な問題が多く、少し勉強した人には解きやすいでしょう。新聞で教育に関する部分は切り抜きをして読んでおいて下さい。
このようなことから、教職、一般は受験者が問題集等で勉強しやすいのですが、点数の差がつきにくく配点も少ないので効率よく勉強することが大事だと言えます。
*佐賀県は、平成19年度は、1次の教職・一般で60点、専門が160点でしたが、平成20年度は、教職・一般が50点(2割)、専門200点(8割)に変更され、専門の比重が重くなっています。受験者の平均基準点で合否が決まるので、1次は筆記対策を細かに勉強する事がとても大事です。

専門教科、面接、論文のウェイトが高い

専門教科、面接、論文のウェイトが高い

専門教科は各県共、配点が高いようです。出題範囲は中、高教科書の範囲内からの応用問題が多いので、基礎・基本を固めて応用するしかありません。科目にもよりますが、小学校は広く浅く、中、高は広く深く教員としての知識を問われますので、集中して勉強するしかないでしょう。
論文は願書提出時の自己PRから始まるので、テーマを決めて何回も書き、友人や先輩から添削、指導してもらう方法もあります。いずれにせよ実際に書くしか上達の道はないでしょう。
面接は1次、2次と実施される県・市も多く、専門と並び重要です。集団面接、個人面接、模擬授業など、教員としての資質をみられますので、何回か練習していく事が重要です。その際、あまりに一般的、形式的な質疑応答では面接官を納得させられませんので、自分の個性や教育に対する情熱など他人とは違った何か光るものをぶつけて下さい。
これまでの合格者を見ていますと1人で二県、三県と2次合格する人もいれば、1次、2次の筆記試験はいいのに、面接で個性を発揮できずに不合格になる人、筆記はあまりできなかったが2次まで合格した人など様々なパターンがあります。
教員試験は全般的に判断されますので、日頃から教員として研鑽と修養が大切です。
*佐賀県の面接は、2次で130点、専門試験90点、3次で、面接90点、小論文30点と公開されました。面接対策は、何回か練習、論文も何度も書くことが大事です。

現役学生と講師経験の合格率

これまで17年以上にわたり、約2,500名以上の教員試験対策で約1,500名の合格者に携わってきましたが、やはり講師経験者の方が、圧倒的に合格率が高い。それは何度も受験しており必死であり、何よりも現場での体験にかなうはずもありません。
しかし、講師を続けている人は日常の勤務であまり勉強する時間がとれないのが現状です。その点、現役学生は,やろうと思えば勉強する時間は取りやすいでしょう。これは講師経験者より有利です。これまで国立大学の3年生、4年生、院生対象に通信教育だけの教育試験対策をある県で実施してきました。結果は年度にもよりますが3割から5割が合格しました。毎週毎週、試験問題を送り添削して送り返す方法でしたが、「やる気さえあれば合格する」というのが実感です。

現役学生と講師経験の合格率

以前に、現役4年生女子で佐賀県小学校に2次合格した方は、2次の模擬試験で黒板に三角や四角の図形を書きながら説明していたら、途中で時間が来て全部言えないまま終わったと聞きました。が、結果は2次合格でした。通信教育の成績自体は他の人とあまり変わらない点数でしたが、非常に明るい性格で、教員になれば子供たちに好かれそうだなという感じでした。勉強も最初はわからないところが多く苦労したが、後半は自分なりにかなり頑張ったということでした。
現役生は経験がないだけに筆記で得点し、面接で自分の可能性をアピールできるように努力すべきです。講師経験者は勉強時間の少ない中で、時間をこじ開けてでも勉強して1次の筆記試験を突破し、2次試験で大いにこれまでの経験をアピールして2次合格を掴み取って下さい
教職ゼミナールはそんな皆さんを、できる限り応援します。

教職ゼミナールの受講生が、なぜ高い合格率なのか

簡単です。少人数制、授業数が豊富な講座で、基礎・基本を学び、応用する
講師陣がベテランなので、ポイントを絞り込んで指導することが出来ます。また、受講者中心の授業を行い、疑問に応えます。
受講者同士の意識が高く、全員で合格を目指す雰囲気と勉強に集中できる環境を整えています。

単純ですが、毎日時間をかけて効率的に勉強すれば、合格の可能性は高くなるのは当然の結果です。

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